“これは、プレゼンのスライドにおける、パワーポイントと似た役割を果たすと思う。つまり、パワポ以前には、講演のスライドというものは、印刷屋に発注して、数十万円の費用と膨大な時間をかけて作るものだった。”
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CGMコンテンツという金鉱の脇でスコップを売る男 - アンカテ
すっかり忘れていたけど、たしかにそういうものだった。
シルクスクリーンとかやってましたなぁ
(via mitaimon)
(via otsune)
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CGMコンテンツという金鉱の脇でスコップを売る男 - アンカテ
すっかり忘れていたけど、たしかにそういうものだった。
シルクスクリーンとかやってましたなぁ
(via mitaimon)
(via otsune)
数十万も掛かっていたのか!?そんな時代のことを知らなかった!!
MacBook Airの発表を見てて印象に残ったのは、iLifeの方だった。特に、iMovieの「予告編ツクール」とでも呼びたくなる機能。